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プチリフォーム?!

ガス住設部の内外装きれいにしました。 昨年より内装を、この秋には外装をきれいに、 しかも黄色っぽくしてみました!以前はガス住設部にいらっしゃるお客様に「どこにあったっけ?」と言われて困りましたが、これからは (弊社スタッフ)「あの黄色い建物です。」 (お客様)「あ~そういえばあったね!」 という会話が期待できます。もしかしたらお客様から 「たしかあの黄色い建物だよね?」となるかもです。 ぜひお越しくださいませ! 内装もきれいです。散らかってますが...

ハロウィン

今年のハロウィンは、カボチャをGETしたのでおばけカボチャに挑戦しました! まずは穴をあけて中身を取り出します、やはり食用ではないようです。 これで準備はOK、あとは好きな形にカットしていきます! 完成です!今回は奥さんのリクエストでリラックマおばけにしました。 照明を入れるとこんな感じです、暗闇でこんなの光ったらこわい・・・・・ 庭に置いてみました。よかったら挑戦してみてください(^O^)/ 最後に、種は乾燥させると3~4年もつそうなので来年の春にまいてみたいと思います。

これからの時期に床暖房

皆様は冬に向けてどんな対策をとっていますか? 富士見、原村は特に冷え込みが激しいので、早くからこたつを出したり、ストーブを準備したりしているお宅も多いのではないでしょうか? 今回ご紹介するのは、床暖房です! 聞いたことはあるかもしれませんが、どのようなものかご説明したいと思います。 外に熱源機(ボイラーみたいなもの)を置きます。 そこから家の中、床の下にもパイプを通し、 熱いお湯を通すことで、家の中を足元から温めることができます。 メンテナンス等も特になにかしなくてはいけない、ということもありませんが、、、 パイプの中を通っている不凍液が段々と減ってきます。 そこを確認していただき、減ってきたら補充をしていただければ、十分です。 補充したばかりでも少なくなっている場合は、要注意です! 配管経路で漏れている可能性が出てきますので、そんな時はお家を痛める前にすぐにご相談ください! 施工事例 今回の施工事例は、床暖房の熱源機の取替工事になります。 別荘地になりますので、冬は特に厳しいです。 なので冬に入る前に工事をしてほしいということでした。 では早速見ていきましょう! BEFORE AFTER 上部にも記載しましたが床暖房は、床材の下に配管がしてあり、そこに熱源機(ボイラー)によって温められた温水を流して部屋の中を温める設備です。 管の中には、寒冷地では不凍液とういう液体がいきわたっています。 その不凍液も最初は水のようにさらさらとしていますが、古くなるとドロドロとしてきます。 その状態で使い続けると機械の負担が増えて寿命が短くなってしまいます。 ですので、機械の取替と同時に管の中

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